
黒豆系食品事業
30年前から丹波黒の試験的栽培を続けてきており、2015年1月に特許取得の「煮豆調理用の乾燥大豆の生成方法」で加工した丹波種黒豆は、誰でもカンタンに短時間で煮豆調理を可能にしました。主力商品は「カンタン黒まめ」「黒まめ茶」「黒まめチョコきな粉」など。

佐野大黒屋は、2013年創業、栃木県佐野市に拠点を置く企業です。
一貫した”こだわり”を持ち、皆様の食卓と生活に貢献する製品をお届けしてまいります。


30年前から丹波黒の試験的栽培を続けてきており、2015年1月に特許取得の「煮豆調理用の乾燥大豆の生成方法」で加工した丹波種黒豆は、誰でもカンタンに短時間で煮豆調理を可能にしました。主力商品は「カンタン黒まめ」「黒まめ茶」「黒まめチョコきな粉」など。

人間国宝を辞退された八木沢先生の門下で修行を積み、50年以上のキャリアを誇る職人が手がける竹細工。豆腐屋向けのすだれなど業務用品を中心に、「手にトゲが刺さらない滑らかな仕上げ」を徹底したものづくりで各方面からご支持をいただいています。

「ヤマビル凝固スプレー」「花粉ゼロスプレー」「魔法の粉トロアイコ」など、独自発想から生まれた特許取得商品を展開。佐野ケーブルテレビでも取り上げられ、本当に必要とする人へ届けるニッチなものづくりで注目を集めています。
Media & Press

【佐野】戸奈良町の加工食品製造販売業中里司さん(75)はこのほど、ヤマビル凝固剤スプレー100本(1本500ミリリットル、3300円)を市に寄贈した。
中里さんは豆腐作りなどで使うにがりのタンパク質凝固作用に注目し、人体に安全安心なヤマビル凝固剤を開発。2017年に「ツカサダウンヒル」として商品化した。足首や手、首回りなど、ヤマビルが侵入しそうな箇所に吹き付けておくと、薬剤に触れたヤマビルは固まり、はがれ落ちるという。特許も取得している。
市は野山などに入る際、市民や観光客らのヤマビル対策に使用してもらうため、月内にも中山間地域の市施設や診療所などに配布する考え。
市役所を訪れた中里さんは、金子裕市長に「1回で1日効果がある。ヤマビル対策に使っていただければ」と話した。金子市長は「ありがたい。積極的に使わせていただく」と応じた。(久保正洋)
出典:下野新聞
TV Coverage
佐野ケーブルテレビ 紹介映像
厳選された国産丹波黒を原材料に、特許製法(第5685750号)で作られた丹波種黒豆は、調理前に豆を長時間水に浸す従来の工程を不要にし、簡単かつ短時間で煮豆調理を可能にしました。
また、ヤマヒル凝固剤スプレー(第6353961号)など、独自商品の発明開発にも積極的に取り組んでいます。

ごゆっくりご覧ください。